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2023年05月

ライオンズは本日の公示で、與座投手のみ抹消しました。


明日は今井投手が予告先発されましたので、與座投手が抜けたローテに入ります。

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今季は間隔を取りながらゆとりを持ったローテを組んでいますので、リリーフ不安もありますし今井投手には長いイニングを投げてもらいたいです。




一方、野手の抹消はありませんでした。



開幕から1ヶ月は経ちましたし、ファームでは好調な選手も居ますので、そろそろ入れ替えると思いましたが動きませんでした。


もちろん入れ替えたからと言って、その選手が打てる保証はありませんが、選手に競争を促すならファームで結果を出している選手は昇格させたいです。

競争を促すなら、結果を出せば1軍出せなければ2軍が基本です。


レギュラークラスなら、不調でも我慢して使い続ける事で後々大きな結果を出してくれる可能性がありますが、ライオンズにはレギュラーは山川、源田、外崎選手の3人しか居ません。松井監督が明言した事です。



ライオンズに多い1.5軍クラスの選手であるならば、良い時に起用してあげなければ結果も出せませんし、自信や成長にも繋がりません。



ファームでは、川越、岸選手と言った1軍実績のある選手や、長谷川、蛭間選手と将来のライオンズを背負う若手選手も打撃好調です。



中でも、川越、長谷川選手は1軍に昇格させて試したい状態です。


明日抹消させる理由はないので、ファームの選手達は次のチャンスを待つことになります。モチベーションを維持できれば良いのですが。。。





一方、1軍で不調が続く金子選手は残りましたので、何とか結果を出したいです。


ヘイトを集めやすい選手ですが、好調時は大きな戦力になる選手です。個人的には、しっかりファームで再調整させた方が戦力化の可能性も早まると思いますが、直接現場で見ている首脳陣が判断した事ですので、その判断を信じたいです。



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昨日は、前日に打たれた増田投手ではなく青山投手を9回に送り、何とか逃げ切りました。



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増田投手に衰えも見え始め、以前のように使っている内にいずれは良くなるとは言い切れない状況のため、こうやって柔軟に9回を投げる投手を変えるのは悪くない事です。



ただ、気になるのは前日に松井監督は「抑えはマス(増田)」と明言したにも関わらず、1日で方針転換した理由です。



開幕時も、守護神は青山投手と言いながらすぐに増田投手に代えたことから、良く言えば柔軟、悪く言えば信念のない思いつきの采配と捉えられてしまいます。





個人的には、私はライオンズファンですのでその好きなチームを預かる監督が、信念のない思いつきの采配をしているとは思っていないですし、思いたくないです。


采配批判はしても同時に応援もしているため、おそらく、前日は試合後すぐのコメントだったため感情的に増田投手を庇ったが、ホテルに戻り冷静に考えた結果、9回は増田投手ではなく青山投手で行こうと決断したのだと思っています。



ただ、増田投手は球速も戻りつつあるので、制球面も戻ってくればまだまだ戦力です。


もし抹消しないのであれば、おそらく増田投手のブルペンの様子を見てまた松井監督は増田投手を守護神起用すると思います。


増田投手が行けるなら増田投手、駄目なら青山投手という起用になると考えています。




ただ、増田投手に衰えはありますので今シーズン中にも次世代の守護神に目処を立たせたいチーム事情もあります。



守護神候補筆頭の水上投手は、ファームでも球速が戻らずイマイチのため、現状松井監督、豊田コーチの中では青山投手が次世代の守護神候補なのでしょう。



今の中継ぎ陣を考えれば、制球面が不安定で空振りも取れない青山投手よりも、佐藤、平井投手に加えて状態が上がってきて空振りも取れるようになって来た本田投手の方が勝ちパに適任です。また、まだ制球がイマイチですが実績もある森脇投手も良くなって来ています。





しかし、それでも青山投手に賭けているのは、育成しながらも勝って行かなくてはならないチーム事情もあると思います。




青山投手が駄目な訳ではなく、ルーキーながら首脳陣が守護神を任せたくなるポテンシャルは素晴らしい素材です。


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が、まだそれを活かせていないルーキーですし、1軍で投げながら育てるにももう少し楽な場面から実績を積んでも良いのではとも思います。


ストレートは速く、スプリットも良い所に決まれば空振りも取れます。これを安定して出せればもっと良い投球が出来ると思います。


制球がイマイチですのであまりコースを狙い過ぎず、ライオンズで言えばエンス投手のように高低左右とざっくりで良いのでゾーンに投げ込みたいです。


決め球として機能させたいスプリットは、豊田コーチの指導に任せたいです。


以前在籍したギャレット投手のように、豊田コーチ直伝のスプリットで開花させたいです。








ライオンズファンとしては、通称「俺たち」と呼ばれた不安定な中継ぎ陣から、高橋朋己、増田達至の登場で落ち着きを見せ、そこから長らく増田投手が居てくれたお陰でここまで後ろは安定していましたが、そろそろ次世代の守護神を作らなければなりません。



外国人投手がそこにハマれば良いのですが、スミス投手の交渉が上手く行かず、代わりに獲得したティノコ投手もイマイチの現状です。


ファンとしてもしばらくは我慢が続くと思いますが、ライオンズファンとして個人的には、主力投手は基本FAで居なくなるため、力の衰えた守護神を見るのが新鮮でもあります。



そもそもここまで、怪我もせずにずっと中継ぎを第一線でやれる増田投手は稀な存在です。


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思い返せば、ライオンズでFAせずに残った主力中継ぎというと潮崎投手くらい遡ると思いますが、潮崎投手は先発もやっていましたし、上手く状態を見て起用出来ました。


純粋な中継ぎ投手である増田投手はそうは行かないため、中継ぎとして復活させなければなりません。


武器である制球を高めて空振りこそ取れなくても、ストレートで押して行く投球の復活をしてもらいたいです。



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GW中僅か1勝のライオンズは、最後くらい勝ちたいオリックス戦です。

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スタメンは、

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先発は前回3回途中KOの與座投手です。

制球の甘さからファームの時から中途半端な高さに行くと被弾が増えます。
また、昨年のように高めのストレートで空振りや押し込む事が出来ない事から、前回は苦しい投球でした。

良い時の與座投手は、もっと高めのストレートで押していく投球が出来ていたので、球速も上げ制球ミスをせずに高めに投げ切りたいです。





【結果】

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何とか連敗脱出です。

増田投手への信頼を口にしながらも、今日は何故かあまり調子が良くない青山投手を守護神起用する采配で、守護神問題は棚上げですが、とりあえずでも勝ったので良かったです。






【投手】

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與座

序盤はストレートが中途半端な高さに行き、いつものように弾き返されて3失点しましたが、3回以降は無失点で試合を作りました。

3回以降は、高めに130キロ台のストレートを投げきり詰まらせる打球も増えましたし、昨年良かった左打者へのインハイのスライダーも効果的に使えました。

三振を奪う投手ではありませんが、高めのストレートの球威で押し込む投球が生命線ですので、変化球で高低、緩急を使いながらもストレートの球速、制球を高めて行きたいです。


森脇

四球は出しましたが、フォークで三振を取れたのは良かったです。球速も140後半と出てましたし、制球を整えたいです。


平井

今年は球速も150キロ近くまで上がりストレートで押していく投球を見せていますが、今日は球速こそ140そこそこでしたが、打者の頭にスライダー、フォークがあるからこそ、ストレートを活かす事が出来ました。


佐藤

振れているオリックス中軸相手に、3人で終わらせる好リリーフです。

ボール先行し制球の不安はありますが、球威あるストレートで押し切っています。ストレートが走っているからこそ、スライダーで空振りも取れたのは良かったです。

リリーフ陣が不安定な中、平井、佐藤投手の安定感はチームとして非常に大きいです。



青山

まさかの9回青山投手起用です。

増田投手は昨日セーブ失敗しましたが、松井監督はそれでも代わらない信頼を口にしていましたが、方針転換でしょうか。。。




ただ以前も書きましたが、青山投手は登板するたびに四球を出していますし、あまり良い状態ではありません。


青山投手を9回で使うならファン心理的には、育成込みだと言うメンタルが必要になりますね。


今日も2四球からタイムリーを打たれ失点しました。結果的に勝ちは拾いましたが、不安定です。



増田投手を守護神から外すなら、9回は固定せずに相手の打順とリリーフ陣の調子を見て柔軟に起用したいです。



今なら個人的には、

出塁されると厄介な上位打線には安定している平井投手、長打もある中軸には球威で押せる佐藤投手、下位には空振りが取れるようになって来た本田投手と、抹消しないなら球速は戻ってきた増田投手も良いと思います。




青山投手は将来性はある投手ですが、守護神を任すなら制球を向上させ空振りが取れるボールも欲しいです。


良い中継ぎ投手は、四球が少なく三振が多い投手です。


青山投手は球速こそ150キロ出ていますが、高めに浮いていますし制球出来ていません。また、勝負球のスプリットも精度が不安定です。

現状は、四球が多く空振りが取れない投手となっています。


ただ、青山投手が良い投手なのは間違いないため、今季から後ろで起用するならまずは制球をまとめられるようにしたいです。







【野手】

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試合を振り返ると、



オリックス山岡投手に3安打に抑え込まれていた6回2アウトから反撃です。


6回2アウトから、マキノン四球、山川ヒット、栗山四球で満塁にすると、

若林選手の走者一掃の3点タイムリーで同点です。


甘いストレートでしたが、初球から振り抜きました。若林選手は、今年も空振りが多く粗さが取れませんが、この場面では若林選手の思い切りの良さがプラスに働きました。








8回には、マキノン、山川選手の連打でノーアウト1、2塁のチャンスを作ると、

またしても、若林選手のタイムリーで勝ち越しです。


若林選手は今日4打点と大活躍です。

スピードスターの先輩である金子選手を彷彿とさせるムラッ気ではありますが、ハマると打ち出すため今日はハマっている時にチャンスで回って来てライオンズもツイていました。


 




9回にも、西川、外崎選手が粘って四球を選び、1アウト1、2塁の追加点のチャンスを作ると、

途中出場の呉選手のタイムリーで、貴重な追加点です。


持ち前の勝負強さを発揮です。

1、3塁には山川、マキノン選手と居ますのでスタメンの機会は少ないですが、良いアピールとなりましたし、結果的にこの追加点が勝敗を分けました。








今日は若林デーでした。

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不安定ですし粗さもありますが、ハマると固め打ちするため、上手く良いときに使いたいです。

今日はナイスバッティングでした。


また、今日はチャンスでこそ打てませんでしたが、児玉選手が3安打、マキノン選手も2安打と振れています。


特に児玉選手は3安打に加えて、最終回の守備でも上手く併殺を取りましたし、影のヒーローです。


来週からも6連戦は続きますので、好調な選手は積極的に使いたいです。


主砲の山川選手はタイミングが合っていませんでしたが、それでも修正し2安打と結果は出ました。ただ、打球が上がってこないので来週にはホームランが出るように調整したいです。



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昨日痛恨のサヨナラ負けを喫した松井監督は、増田達至投手への変わらぬ信頼を口にしました。


開幕戦はルーキー青山投手に守護神を任せましたが、すぐに方針転換し増田投手を守護神に返り咲かせました。


ただ、今度はブレずに増田投手に守護神を任せるようです。


しかし、増田投手の状態は開幕時よりは上がっているとはいえ、戦力ではあっても守護神固定でなくても良いのではとも思います。




増田投手は球速も戻って来ていますし、本人も技術的な問題で打たれたと話しているように、古賀捕手が高めに構えているのに真ん中に投げたり、スライダーも外には投げましたがやや高めだったりと制球が良くなかったです。


増田投手の武器は空振りの取れるストレートですが制球面も良く、ストレートで空振りが取れなくなってからもその制球を武器に何とか抑えていました。


増田投手も技術的な問題と話していますし、修正出来ればまだまだ戦力になります。



ただ、以前と比べて衰えはあります。


守護神というのは絶対的なポジションですので、現時点でそれを担うには厳しいのであれば固定ではなく柔軟に対処してもらいたいです。




個人的には、負けはしましたが昨日のように出塁されると厄介な上位打線には躱すことの出来る平井投手、一発もある中軸には球威のある佐藤投手、下位打線には増田投手という起用は悪くないと思います。



ただ、昨日は増田投手が耐えられませんでしたが。。。



増田投手を7回にして、平井、佐藤投手を8、9回にしたら今度は7回が不安になるだけですので、単純にイニング固定ではなく、相手打順によって柔軟に起用したいです。



今なら平井、佐藤投手が使えるため2人を軸に、相手の上位、中軸を相手にするとしても、もう1人必要です。


昨年の状態の水上投手が居れば、守護神起用出来るですが、まだまだ時間がかかりそうです。。。



個人的には今の中継ぎだと、本田投手の調子が上がってきており、空振りも取れるようになって来たため、相手の下位打線相手には本田投手と増田投手のどちらかを起用するのが良いと思います。



出塁されると厄介な上位相手なら四球が少なく躱すことの出来る平井投手、一発もある中軸には四球の不安はありますが球威のあるストレートで振らせる事の出来る佐藤投手、下位打線なら本田、増田投手と柔軟に起用したいです。





開幕してからここまでリリーフ陣がイマイチのため、豊田コーチはかなり苦労して采配していますが、水上投手が昨年の状態に戻るまでは、まだまだ苦心の采配が続きます。



豊田コーチは以前のインタビューで、増田投手に対しては信頼をしていると話す一方、状態がこのまま上がらなければ年齢的な衰えの可能性もあるため、起用法を考える必要も述べました。





増田投手はチームの功労者ですので雑な扱いは出来ませんが、チームの勝敗が第一ですので豊田コーチが見極め、難しいと判断するなら松井監督共に増田投手の配置転換を伝えなければなりません。


増田投手が復活してくれるのが一番ですが、シーズン通して守護神起用は難しいと思います。


それでも増田投手はリリーフとしては戦力ですので、大変だとは思いますが豊田コーチが上手く起用しながら戦力として成り立たせてもらいたいです。




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今季2度目のエース対決です。

 
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佐々木健投手が1軍練習に合流しています。

合流したと言うことは、隅田投手を抹消し空いたローテは今井投手を、昨日2イニング投げたボー投手をベンチ外にして佐々木投手をベンチ入りさせるかと思いましたが、今日の入れ替えはありませんでした。

ただ、佐々木投手は近いうちに1軍昇格になるでしょうから、コンディションを整えたいです。




スタメンは、

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【結果】

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増田投手が9回3失点でサヨナラ負けです。

完全に勝ちゲームでしたが、オリックスの強さ以上に増田投手の先行きの不安が大きくなる敗戦です。






【投手】

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髙橋

2度目のエース対決は、前回のエース対決のように完璧ではありませんが、ピンチを背負いながらも粘りの投球で6回1失点に抑えました。

今日は4四死球と制球を乱す場面もあり、カットも浮き気味でピンチも作りましたが、フォーク、スライダーと落ちる変化球で切り抜けました。

ストレートも150キロを超えていましたしチーム状態の悪い中、試合を最少失点で作ったのは流石でした。


平井

振れているオリックス上位打線相手でしたが、危なげなく3人で終わらせました。

今日は球速は140そこそこでしたが、スライダー、フォーク中心の投球で抑えています。


佐藤

ストレート主体の投球で無失点で抑えています。制球に不安はありますが、一発もあるオリックス中軸相手に球威で押し勝ちました。

今の中継ぎ陣の中では平井投手と佐藤投手は比較的安定していますので、この2人は勝ちパで1イニング起用したいです。


増田

振れているオリックス打線でしたし、イニングは関係なく上位には平井投手、中軸には佐藤投手、下位には増田投手という順番は良かったのですが、増田投手が耐えられませんでした。


2アウト満塁から森友哉に同点タイムリー、頓宮選手にサヨナラタイムリーです。

今日は150キロと球速は戻ってますが、制球が甘かったです。変化球も空振りが取れるキレではないので、苦しい投球でした。


増田投手が僅差で使えないとなると、7回から継投に入ると1枚足りません。

ただ、今の増田投手では厳しいため、平井、佐藤投手で相手の上位や中軸を相手にし、比較的楽な打順では相手に合わせて本田、ティノコ、森脇、田村投手、さらに1軍練習に合流している佐々木投手でやり繰りするしかありません。

今の状態なら、調子が上がってきている本田投手が候補になります。

豊田コーチの判断が注目されます。







【野手】

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試合を振り返ると、



髙橋光成、山本由伸の両エースの投げ合いで0ー0で迎えた6回、愛斗選手が出塁すると、

マキノン選手の2ランホームランで先制です。


多くのチャンスは望めない相手に対して、ランナーを置いての一発は助かりました。今日は2番に打順を上げましたが、この場面では上位に置いておいて良かったです。






8回には代わった吉田投手から、


マキノン選手ヒット、外崎、中村選手連続四球でノーアウト満塁の試合を決める場面を作ると、

山川選手のタイムリーで追加点です。


欲を言えば長打が欲しかったですが、貴重なタイムリーとなりました。


しかし、

後続の鈴木、代打栗山、古賀選手と凡退でノーアウト満塁の試合を決めるチャンスを活かせませんでした。

1点は取れたのは良かったですが、終盤でしたしリリーフ不安もありますので、ここで試合を決めたかったです






勝ちゲームを落とす、痛すぎる敗戦で借金生活となります。

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明日は前回打ち込まれた與座投手です。


今のリリーフ陣だと7回まで投げてくれないと苦しいですが、振れているオリックス打線相手ですので不安はあります。


継投勝負となる見込みですので、打線も援護しながらも豊田コーチの苦心の采配で3タテだけは回避してもらいたいです。



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