イースタンはオイシックス戦です。


【結果】

【投手】

ボー
抑えてはいますが空振りが少ないので、もう少し出力を高め、フォークも低目に集まるように精度を高めたいです。佐々木
左相手の火消し登板を抑え、回跨ぎも行いました。おそらく、あえてこの場面に投入していますので、支配下復帰もそろそろではないでしょうか。
三浦
立ち上がり3者連続三振、その後も空振りを量産し3回6奪三振と大きなアピールです。ハマると今日のように、ストレート、変化球共に空振りが取れる投手ですが、安定感に欠ける所もあるため、この投球を確立出来るようにしたいです。
【野手】

仲三河選手は、2試合連続のホームランを含む4安打7打点、なんとサイクル安打達成です。
支配下復帰へ豪快な一振り
— DAZN Japan BASEBALL⚾️ (@DAZNJPNBaseball) May 29, 2025
仲三河優太 先制の7号3ラン
2試合連発は打った瞬間の一発
⚾プロ野球 ファーム (2025/5/29)
🆚オイシックス×西武
📱Live on DAZN#オレをみろ #イージースポーツ #seibulions pic.twitter.com/Gfd8sxN4UC
すっかり3軍の帝王から脱却し、2軍でも打てるようになって来ました。
守備に不安があるため、それでも使いたいと思わせるくらい打たないと支配下は難しいため、とにかく打撃でアピールしたいです。
ただ、勿論守備も必要ですので、レフト守備に加えて出来れば1塁も守れるようにしておきたいです。
山村選手にもホームランです。
悠久山のライトスタンド場外へ
— DAZN Japan BASEBALL⚾️ (@DAZNJPNBaseball) May 29, 2025
山村崇嘉 3号3ラン
仲三河優太との22歳コンビが躍動
⚾プロ野球 ファーム (2025/5/29)
🆚オイシックス×西武
📱Live on DAZN#オレをみろ #イージースポーツ #seibulions pic.twitter.com/t9SlTLDyhV
この選手もサード候補です。
外崎選手の調子が悪い時でも佐藤龍世選手を使わないのであれば、山村選手を使いたいです。
ただ、今季は不調もありまだその状態になっていませんが、昨年は1軍で4番を務めた選手ですし、打球、アプローチ共にレベルアップさせて1軍昇格を目指したいです。
1軍では、渡部聖、長谷川選手の2002年生まれの同級生コンビが活躍していますが、山村、仲三河、林選手も2002年世代です。
近い将来、チームの中心を担うべき世代ですので、切磋琢磨して行きたいです。
↑↑ポチッとお願いします

























