本日の紅白戦で、目立った場面のダイジェストです。
今日が誕生日の源田のタイムリーです。
【埼玉西武南郷春季キャンプ紅白戦】
— パ・リーグ.com / パーソル パ・リーグTV公式 (@PacificleagueTV) February 16, 2021
埼玉西武 (@lions_official)・源田選手が三塁線を破るバースデータイムリーヒット!https://t.co/SKFcIJB0nU #源田たまらん #源田壮亮 #seibulions #パーソルパ・リーグTV pic.twitter.com/RngcNVKCYA
誕生日おめでとうございます。
続いて、
岸の3ベースヒットは、宮川から打ちました。
捕手は外に構えてましたが、真ん中に入ってきた球を逃さず打ちましたね。
【埼玉西武南郷春季キャンプ紅白戦】
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初球打ち!埼玉西武 (@lions_official)・岸選手(@MariMomo3685)が右中間を破る3ベースヒットを放つ!https://t.co/iYf7v20i1d #岸潤一郎 #seibulions #パーソルパ・リーグTV pic.twitter.com/gYskLLRoZB
レフト争いは、現状、A班の若林、山野辺、岸で競争ですが、
オープン戦では、B班の鈴木、愛斗、川越、西川、高木も候補に入って来ます。
昨日までは、若林が目立ってましたが、今日は山野辺、岸もアピール出来ました。
望んでいた外野手争いとは、木村の壁越えでしたが、
結局、空いてるレフトを埋めるだけの、
低レベルな争いになってしまいそうです。
ただ、まだ紅白戦ですので、ここからの若手外野手達の巻き返しに期待ですね。
最後に、
期待の若手投手、井上広輝投手です。
今の所は、ライオンズファンの中だけの話題ですが、こうやって取り上げられると期待も高まりますね。
ストレートの球威は、同じく期待の若手投手である、渡邉、上間と比べても上です。
1軍で活躍するには、まずはローテーションを守ること、イニングを稼げる事が必要です。
プロとしては、イースタンでも2試合しか経験がないので、今年はイースタンで経験を積みたいです。
それと、ストレートを活かすためにも、カウントの取れる変化球も必要です。
期待が大きい分、あれもこれもと考えてしまいますが、
イースタンで練習、経験を積んで、課題をクリアー出来れば、夏頃には1軍で見られるかもしれない期待を抱かせる投手ですね。
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